同じ家はない!そんなマイホーム。
大切な家族と一生暮らす藤丸の木の家は棟上げ(建て始め)から完成まで4〜5カ月かかります。
建ててからず〜っと長く暮らしていくお家は担当の大工さんが時間をかけてひとつひとつ大切に仕上げます。

もちろんできます!
藤丸の木の家は和風にも洋風にも変身します。
イメージをしっかり設計士さんにお伝え下さい。
写真や雑誌の切り抜きを見せるのもいいかも知れませんね。

掃除は水拭きもしくはカラ拭きでOK!
長いモップの先にぞうきんを取り付けたりすると、腰を曲げずに楽にできます。自然のままの木(無垢の木)なので、ワックスなどを使うと黒ずんだりするのでやめて下さい。米のとぎ汁でみがくのも良いですよ。
月日が経てばたつほど美しくなるのは、“本物の木の家”です。

違います。よく『“藤丸建設は3年待たないと建てられない。”と聞きました。』や『予約でいっぱいと聞きました。』という事を耳にしますが、実際は違います。
プランが決まりましたら、その時の状況にもよりますが、大体着工開始出来ます。
また設計プランが決まらずに長引く方もあるので、入居したい時期から逆算して1年くらい前にはプランの打ち合わせに入るといいでしょう。

昔の木の家は寒いです。隙間風があったり、断熱がしっかりしてなかったり。。。
そんな木の家のイメージを覆すのが藤丸の木の家!!
木が人に良いのはみなさんもご存じですが、木の家は寒いというイメージもお持ちだと思います。
そこで考えたのが、断熱をしっかりした、床なり等がない、体にいい本物の木の家!壁から屋根、窓周りの断熱をしっかりして、拭き抜けを通じて1階も2階も暖かい家。それが藤丸の木の家。
“冬は暖房器具一個で暖かくて、夏は普通の家と湿度が15%以上違うので、ジメジメしない快適な涼しい家”を実現!真夏と真冬の見学会に是非お越し下さい!!必ず藤丸の木の家の良さを実感できると思います!

藤丸建設は宅地建物取引主任者のいる宅建業登録業者です。
希望地域や広さなどございましたら教えて下さい。

坪単価は2階建てで坪68万円くらいです。(平成29年5月現在)
平屋になると坪70万くらいです。しかし!!坪単価は各会社で定めている基準が異なります。
設計料や申請料が含まれていなかったり、色々がオプションだったり…藤丸建設は設計料、申請料、照明器具、衛生器具、屋外の給排水工事等も含まれています。
主に含まれていないのが、外構工事(庭工事)・カーテン工事です。
※浄化槽も地域で異なりますのでふくまれておりません。
性能・品質・木材の大きさや量は他社の倍です。

もちろんできます!
藤丸建設の場合は、今よりも性能が良くなる“リノベーション工事”と言います。
古民家再生から小さな工事まで。床のはりかえから、壁をクロスから、色の変色がしにくい調湿効果の優れた珪藻土の壁に塗り変えたり。サッシを断熱性能の良いサッシに変えたり、色々出来ます。
何かご相談などがあればお気軽にお問い合わせください。マンションリノベーションもしています。
ちなみに新築の時での性能は・・・
外皮平均熱貫流率平均0.55w/(㎡k)※大分市基準値0.87 w/(㎡k)
冷房期の外皮平均日射取得率平均1.9※大分市基準値2.8

土壌処理を基礎着工前に行います。
ベタ基礎の一体打ちにしているので白蟻の進入路がないので安心です。

いずれおちます。
木部の外壁塗装の目的は、数年間雨風に当たっても変形や大きな収縮を防ぐ為に、保護塗装として当社は塗っています。
5年くらいして塗装はおちても木の収縮はありません。その後塗り変えずに30〜50年経った頃、木目が浮いてきます。
その時に再度保護塗装として塗ると、木の目の質感が出て最高の外壁になります。
すなわち、30〜50年はメンテナンスフリーという事になります。
また外壁の板の厚さは33㎜〜35㎜の杉板を仕様。木目がいい頃合いになるのは50年後です。

大分県産材の木材を使用!
土台は桧。柱は12センチ角の杉。
床は主に桧ですが、浮づくり(木目が出たぼこぼこした表面)の杉板にもできます。
木材のほとんどが自然乾燥された良質の県産材を蓄積しています。

木が呼吸できる自然塗料を塗っています。
これは赤ちゃんが舐めても大丈夫な塗料です。

あくまでも藤丸建設の家造りで書いています。
全ての木の家がこうとは限りません。
もっともっと知りたいかたはお気軽にお問い合わせください。
元気いっぱいスタッフが対応します!!
藤丸建設TEL 097-594-3067

まず、性能が違います。トリプルガラスのLow-e遮熱樹脂サッシAPWを標準装備。(防火地域を除く)をはじめ、屋根と壁にEクラスの厚さ50㎜の断熱材を使用。(大分県でこのクラスの断熱材を使用しているのはおそらく藤丸建設だけと思います。)両面アルミ箔なので遮熱効果に優れています。そして、創エネの太陽光発電システムを乗せてZEH(ネットゼロエネルギーハウス)住宅になっています。
また蓄熱と耐震を目的に通常よりはるかに大きくよりたくさん(通常の倍の量)の県産材木材を使用しているLCCM(ライフ・サイクル・カーボン・マイナス)。何といっても、自社社員大工がつくるので、誰がどんなふうに造っているのかがわかる安心の家造りです。

藤丸は“シキイ”が高い!と思いの方・・・
決してそんなことはございません。
坪単価にしても、最初から安く言って最後は通常の平均単価になっている。そんな人寄せの為の低価格ではありません。坪単価はむしろ高めに言う事が多いです。最終的に資金計画よりオーバーする事にならないようにしたいからです。坪数が35坪〜42坪くらいまでの家では坪単価はほとんど同じです。個々で仕様を変える事はありません。
また、完成するごとに、毎回社員全員が集まって反省会を行い、日々技術の研究をしています。なかなか不器用な集団ですが、気軽に声をかけて下さい。